工場、倉庫を建てるなら! 【yess建築】でご検討ください!

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工期短縮、コストダウン、大空間の実現 工場・倉庫・店舗・スポーツ施設に最適

拝啓貴社益々ご清栄の事とお喜び申し上げます。村瀬建設は、新たな事業展開ならびに工場、倉庫の建て替えをお考えのオーナー様及び管理者様に「低価格・短工期・大スパンを可能とするシステム建築工法」=『yess(イエス)建築』をご案内させて頂いております。

私どもが推奨する「yess建築」とは、システム建築のトップメーカーである「横河システム建築」のシステム建築であり、部材や納まりの標準化と軽量化を図ることで製作や施工の作業効率を向上させた合理的かつ経済的な建築工法で、低層の工場・倉庫等を対象にして、200㎡程度の小規模なものから30,000㎡超の無柱大空間(最大60m)の建物までと幅広いニーズにお応えできるシステム建築です。

さて、日本経済は、引き続き企業収益の伸びは足踏みするものの、緩やかな回復は維持するものと予測されることから、企業の設備投資マインドは確実に改善されていくと推測されています。今年度は、法人減税や設備投資減税など各種経済政策が実行されることからも、設備投資に対する環境整備に適した年度と考えます。一方で建設業界は、建設資材や労務費の高騰、技術者や職人不足等と言った問題が生じ、各被災地では復興遅れが懸念されており、さらに五輪施設の建設需要が加わることで、問題はさらに拡大して行くことが懸念されています。

施工例

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倉庫外観
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倉庫内観
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工場外観

— posted by Murase Kensetsu at 12:13 pm    commentComment [0]

台風シーズン前に屋根の点検をしましょう!

屋根は、住まいの外壁などと同様に過酷な環境で住まいを守り続けています。

高温で焼いた窯業瓦は非常に強く、材質そのものは数十年でももちますが、

割れたり、ズレたりする可能性があります。

またよく使われる薄型スレート屋根(カラーベスト)は、材料そのものの耐候性は低く、

退色も早いので再塗装や葺き替えが必要です。

ガルバリウム鋼板は、カラーベストよりは耐候性がありますが、やはり同様のメンテナンスが必要なんです。

屋根の補修(再塗装)は早ければ10年周期で必要です。また、約30年で葺き替えが必要になってきます。

このため、10年経過頃から点検を実施して、早め早めの補修を行って耐久年数の向上をしましょう!
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そろそろ補修が必要な薄型スレート屋根(カラーベスト)

— posted by Murase Kensetsu at 10:50 am    commentComment [0]

日差しが強くなってら。。。いいご提案があります!

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オーニング (テラス・バルコニー用)
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よくリビングや2階のバルコニー付きの室内に強い日差しが入ってくるので。。。

何とかしてもらえませんか? と相談を受けることがあります。

写真の様なオーニングを提案させていただいたところ、すごく使い勝手がよかったと

お話していただきました。少し高くてもやっぱり電動にしてのが本当に便利でした!

といって頂きました。

— posted by Murase Kensetsu at 04:02 pm    commentComment [0]

シロアリの発生、予防駆除について

シロアリって心配になりませんか?

シロアリの繁殖がもっとも盛んになってく時期は4〜7月です。

この時期になると、次の巣を増やすべく新たな女王が羽アリとなって次々と飛び立ってきます。

この時期はよく羽アリを発見します。

たかが数十匹と思われますが、この羽アリの数から実は建物の周囲、床下、浴室、洗面所、台所の床や柱等には

数万と言われるシロアリがいる場合がほとんどです。

一度、念入りに調査する必要があります。

可能であれば床下収納庫や畳をあげて床下をチェックしてみることをお勧めします。(群飛が見られたということは、かなり発達したシロアリの巣である証拠です。)

専門業者へ調査依頼をしましょう。 いた場合の駆除は5年保証で、建物の面積×1200円/㎡くらいが相場です。

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シロアリとは?

— posted by Murase Kensetsu at 08:28 am    commentComment [0]

梅雨時期や台風シーズン前までに屋根の点検

先日、お客様から屋根の点検の依頼がありました。

室内には雨漏れしてないんだけれど。。。この家も40年経過したので。。。

とのことで、瓦自体は経年劣化程度だったけれど、最近湿気が多い様な気がするということで

屋根裏点検してみたら、かなり漏れていました。

30年以上も前の家は瓦の下に防水シート(以前は紙質だったため20年以上で劣化する)がかなり劣化してない状態

屋根の葺き替えの必要性があることがわかりました。

やはり20年以上経過したら点検しなくては。。。。

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屋根裏の点検したら。。。。雨漏れ

— posted by Murase Kensetsu at 08:43 am    commentComment [0]

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